研修・経営支援内容

 

  営業コンサルティング      採用コンサルティング

  人材育成            教育研修

  コーチング           パーソナルブランディング

  チームビルディング       ビジネス演劇

  組織風土改革コンサルティング  経営計画策定及び推進サポート

  会議支援            M&A


まずは 三方よし診断<簡易版> をご利用ください!

【診断無料】【所要時間3分】【オススメの研修が見つかる】


【三方よし事業 お客様の声】


2016年4月

「アドラー心理学」×Happy Triangleオープンセミナー参加者様

 

アドラ―心理学をベストなタイミングで教えて頂き有り難うございました。
十数年来の人間関係が一挙に解決でさきました。
何度も繰り返される問題行動について、教えて頂いたように

なぜ?(原因)ではなく、なんの目的(未来)で繰り返されるのかと考えることで、見事解決出来ました!
しっかりと相手の関心事がどこにあるのかを 感情をニュ―トラルにして聞きました。

お陰様で相互に理解し合え、私の支援を願われました。今だかつて無いことです。本当に有り難うございました。

又来月も楽しみに寄せていただきます。有り難うございました。  A様より(仮名)
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
あっという間の一時間半でした。
感性を磨くためには、同感ではなく違った意見にも納得することができる共感が必要。

相手に「関心」をもつ事から始まり、感性角度を360°広げる。

簡単なようですが、苦手な人となると努力が必要ですが苦手な人への対応がわかりスッキリ出来ました。 B様より(仮名)

----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

人間関係で何か問題が起きたとき、普通はなぜ○○なのだろうと原因を探りがちです。

そこをなんのために○○なのだろうと目的を考えると気づきが何倍も増える。

相手を変えることはできないが、この考えをすると自分が変わることで相手を変えられることが何個も見つかる。更にワクワクしました!
そして、目的は行動と結びついて初めて意味を持つ、行動によってしか目的を実現することはできない、結果はどうであれ行動をすること。
スピードを上げて、即考と即行を習慣づけていきます。 C 様(仮名)

----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

参加させて頂きありがとうございました。とても濃い1時間半でした。

会社やチームが素晴らしい共同体になるために各人が感性角度を360°に広げる。

その感性を磨くために、常に『相手の関心事に関心を持つ』=共感することから始めたいと思います。 D様(仮名)

----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

<一部省略させていただいております。>


【社名】株式会社近江物産 【氏名】常務取締役 芝原裕治 様

 

1.なぜ研修を導入されましたか?

 

研修については当初は生産や製造業の研修に若手を中心にとして参加させようしようと思っていた。

そのような時にエフアイさんの研修「激流を乗り越える最強の組織風土の無料セミナー」を実施していただきました。

生産性、数字も大事だが、その前の上流にある組織風土を良くして、理念・目標を共有し、

達成に向けて進む組織創りが大切だと感じました。

無料セミナー受講後も、少し迷いはありましたが、その時仰っていただいた、

「やり方などの方法は本から学べばよい」とコーチよりお話しいただいた事で、研修導入へと進めました。

 

2.研修でどんな変化がありましたか?

 

研修を受けている人間が中心となって物事を考えるようになりました。

小集団活動も行っているがやらされ感が強く、今までは自分の持ち場まででなんとか。

ところが、研修を行うにつれて朝礼、小集団活動も自分たちで考えながら行動するようになり、

在り方なども考えるように変化してきた。発表のための小集団活動から、自分たちが主体となり、

会社の事、未来の事を考えた小集団活動ができるようになってきました。

 

3.今後さらにどんな変化を期待されていますか?

ハッピートライアングルを社内に根付かせたいですね。

相互理解、相互支援、相乗効果を発揮する組織にしていきたい。中小企業なので、社長も会長経営陣も身近にいる。

自分たちの意見を出し合って、経営陣に前向きな意見を伝えて、弊社のスローガンでもある、「オンリーワンの企業に全員で創り上げよう」にむけて進めていきたいです。


【社名】株式会社ティグ水口   【氏名】代表取締役社長 中前直也 様

 

1.なぜ研修を導入されましたか?

知人の会社で研修を実施されていることを伺い、そちらの研修にオブザーブ参加させていただいた事がきっかけになりました。

オブザーブ参加をしてみて、研修という時間を使い、現場から離れた場所でみんなで話をする時間を設けたいと思いました。

我社は感性で勝負したい、そのような想いが以前よりあり社内では進めて参りました。

ただこれは、一足飛びに身に付くものでもない力です。感性を磨き、発想力を磨く、そのような場を作りたい。

可能性に蓋をするのではなく、可能性の蓋を開けて広げてあげる事が会社の役割と考えています。

そのような感性を鍛える研修ということで導入に至りました。

 

2.研修でどんな変化がありましたか?

皆が研修自体を楽しんで参加していますし、研修の日を楽しみにしています。

色んなところに出向いて、成功者の話を聞くのも大切だが、聞いて終わりという事が多い。

あの人はすごい、あの人だからできたとか思ってしまうのでしょうか…どこか他人事になってしまう。

ところが、この感性磨きの研修は、社員同士が話し合いを通じて共通事項を創り上げることができます。

仕事上での垣根を越えた仲間ができてきた。

最近では、部署を超えて、質問とか要望を聞いてみたり、研修内でも業務に対する提案が出たりしてます。

経営者としては、そのような意見・要望に対して可能な限り実現していき、

いろいろな発言ができる風土を創り続けていきたいです。

 

3.今後さらにどんな変化を期待されていますか?

僕の持っているワクワクをみんなにもっと伝染さていきたいですね。

自分に対する自信をもってもらって、ノミのジャンプ※のように、

「出来るということ」「楽しいこと」をみんなに伝染させて、

皆が楽しみながら新しい取り組み、製品づくりをやっていきたいです。

大小にはこだわらない。小さい企業だからこそ出来る事がたくさんある。

社員から「こういうことやってみたい」と出てくるのが今から楽しみです。

 

※ノミのジャンプ ノミとコップの話。限界を決めずに前へ進む。


ご協力ありがとうございました。